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EXHIBITION展覧会

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没後50年 福田平八郎

2024-03-09 – 2024-05-06

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チラシ

作品リスト

概要

*重要なお知らせ|4月9日(火)– 4月23日(火)の期間、作品保護のため《漣》(重要文化財)の展示を一時休止いたします。展示の再開は4月24日(水)になります。その後5月6日(月・休)の閉幕まで展示いたします。詳しくはこちらをご覧ください。



大分市に生まれた福田平八郎(1892 – 1974)は、18歳のとき京都に出て絵を学びました。自然を隅から隅まで観察した写実的な作品で評価を得たのち、昭和7年(1932)に《漣》(重要文化財、大阪中之島美術館蔵)を発表し、その大胆な挑戦で人々を驚倒させました。その後も《竹》(京都国立近代美術館蔵)や《雨》(東京国立近代美術館蔵)など、色や形、視点や構成に趣向を凝らした作品を制作し「写実に基づく装飾画」という新しい時代の芸術を確立しました。

大阪の美術館では初、関西でも17年ぶりの回顧展となる本展は、代表作や所蔵館以外では初公開となる《雲》(大分県立美術館蔵)など、初期から晩年までの優品約120件を展示しその魅力に迫ります。また「写生狂」を自称した画家の瑞々しい感動やユニークな目線を伝えるスケッチ類も紹介して名作誕生の背景を探ります。

見るものに今も新鮮な驚きを与え、自然美への共感を誘う平八郎の明るい世界にどうぞご期待ください。

展覧会情報

会期2024年3月9日(土) – 5月6日(月・休)
前期:3月9日(土) – 4月7日(日)  後期:4月9日(火) – 5月6日(月・休)
*月曜休館(4/1、4/15、4/22、4/29、5/6は開館)
*会期中、展示替えがあります
開場時間10:00 – 18:00(入場は17:30まで)
会場大阪中之島美術館 4階展示室
主催大阪中之島美術館、毎日新聞社
協賛損保ジャパン、大和ハウス工業
観覧料一般  1800円(前売・団体 1600円)
高大生 1000円(前売・団体 800円)
中学生以下 無料
当館メンバーシップ会員の無料鑑賞/会員割引 対象

*お得な2枚セット券(一般 2枚:3000円)を前売期間のみ販売予定。(販売期間:2024年3月8日(金) 23:59まで)

*販売終了しました



*前売券販売期間:2023年12月14日(木)10:00 – 2024年3月8日(金)23:59
*災害などにより臨時で休館となる場合があります。
*税込み価格。団体は20名以上。
*20名以上の団体鑑賞をご希望される場合は事前に団体受付フォームにてお問い合わせください。
*学校団体の場合はご来場の4週間前までに学校団体見学のご案内からお申込みください。
*障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。一般のご購入列とは別に対応させていただきます。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお申し出ください。(事前予約不要、当日券売場付近の係員にお気軽にお声がけください。ご案内させていただきます。)
*一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
*本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。

*[睡蓮×漣 スペシャル割引] 本展観覧券(半券可)のご提示で、5階で開催される「モネ 連作の情景」(2024年2月10日(土)– 5月6日(月・休))の当日券を100円引きでご購入いただけます。
*[おかわり割引] 半券のご提示で本展の一般当日券を200円引きでご購入いただけます
*[着物でお出かけ割引] 着物でのご来場者対象で本展の当日券を100円引きでご購入いただけます。

 ・割引の適用は2階チケットカウンターでの購入のみ可能です。
 ・対象券1枚につき1名様有効です。
 ・チケットご購入後の割引はできません。
 ・他の割引との併用はできません。

【チケットの主な販売場所】
大阪中之島美術館チケットサイトオンラインチケット(etix)ローソンチケット(Lコード54833)
お問い合わせ大阪市総合コールセンター(なにわコール)
06-4301-7285
受付時間 8:00 – 21:00(年中無休)
先行チラシPDF

みどころ

1. 関西では17年ぶり、大阪の美術館では初の回顧展 2. 大阪中之島美術館では初めての日本画家の回顧展 3. 初期から晩年まで、画業を一望する120件以上を展示 4. 重要文化財《漣》をはじめ《竹》(京都国立近代美術館蔵)、《雨》(東京国立近代美術館蔵)など代表作が集結 5. 大分県立美術館以外では初めての公開となる《雲》(大分県立美術館蔵)が登場 6. 画家の瑞々しい感動を伝える写生帖や素描も多数紹介

構成

第1章 手探りの時代

福田平八郎は、18歳のとき画家を志し京都に出て、京都市立美術工芸学校、京都市立絵画専門学校で絵を学びました。この時期の作品は、習画期ということもあり、作風に統一感がなく特徴をつかみにくいところがありますが、伝統的な日本画や同時代の新しい傾向の作品にも興味を示し、自らの進むべき道を模索していたあとがうかがえます。

  • 《池辺の家鴨》
    大正5年(1916)
    大分市美術館
    *通期展示

  • 《緬羊》(左隻)
    大正7年(1918)
    大分県立美術館
    *通期展示

第2章 写実の探究

京都市立絵画専門学校の卒業制作に悩んだ平八郎は、美学の教授・中井宗太郎に相談し、対象と客観的に向きあうことを決意します。こうして大正後半から昭和のはじめにかけての平八郎は、対象を細部まで観察し、徹底した写実表現を試みた作品を発表していきました。

  • 《安石榴(ざくろ)》
    大正9年(1920)
    大分県立美術館
    *通期展示

  • 《朝顔》
    大正15年(1926)
    大分県立美術館
    *通期展示

第3章 鮮やかな転換

平八郎は、昭和のはじめころから、形態を単純化し、鮮烈な色彩と大胆な画面構成を特徴とする独自の装飾的表現へと向かいます。そして、昭和7年(1932)の第13回帝展に《漣》を発表し、日本画の新たな表現の可能性を画壇に問いかけました。

  • 《漣》重要文化財
    昭和7年(1932)
    大阪中之島美術館
    *4月9日(火) - 4月23日(火)の期間、作品保護のため展示を一時休止し、4月24日(水)より展示を再開いたします

  • 《青柿》
    昭和13年(1938)
    京都市美術館
    *前期展示(4月7日まで)

  • 《竹》
    昭和17年(1942)
    京都国立近代美術館
    *後期展示(4月9日から)

第4章 新たな造形表現への挑戦

第二次世界大戦後の美術界では、伝統的な日本画への批判が高まりましたが、平八郎は確固とした信念で日本画の表現の可能性を模索しました。こうして、徹底した自然観照によりながら、対象がもつ造形の妙を見事に抽出し、写実と装飾が高い次元で融合した傑出した作品がいくつも誕生しました。

  • 《筍》
    昭和22年(1947)
    山種美術館
    *後期展示(4月9日から)

  • 《雲》
    昭和25年(1950)
    大分県立美術館
    *通期展示

  • 《雨》
    昭和28年(1953)
    東京国立近代美術館
    *後期展示(4月9日から)

第5章 自由で豊かな美の世界へ

平八郎は、昭和36年(1961)を最後に日展への出品を止め、以後は、小規模な展覧会に心のおもむくままに制作した小品を発表します。作風は晩年になるにつれ、形態の単純化が進み、線も形も色彩も細部にとらわれない大らかな造形へと展開します。

  • 《花の習作》
    昭和36年(1961)
    京都国立近代美術館
    *前期展示(4月7日まで)

  • 《鸚哥(いんこ)》
    昭和39年(1964)
    名都美術館
    *後期展示(4月9日から)

  • 《游鮎》
    昭和40年(1965)
    大分県立美術館
    *通期展示

素描・写生帖

「写生狂」を自称した平八郎は、いつも写生帖を持ち歩き、対象と真摯に向き合い続けました。平八郎の瑞々しい感動を伝え、名作誕生の過程を示す貴重な写生作品を紹介します。

  • 《花菖蒲》
    昭和10年代
    大分県立美術館
    *通期展示

  • 《うす氷》
    昭和24年(1949)
    大分県立美術館
    *通期展示

  • 《紙テープ》
    昭和30-40年代
    大分県立美術館
    *通期展示

新発見資料

これまで存在を知られていなかった新発見の作品《水》を、本展で初めて公開します。《漣》よりも少し後の制作と考えられ、平八郎が追い求めた水の表現の一側面を示す貴重な作例です。

  • 《水》
    昭和10年(1935)頃
    *通期展示

図録

没後50年の節目に開催する展覧会の公式図録には、121点の出品作、160カット以上のスケッチをグラフィカルにレイアウトし、平八郎の魅力をぎゅっと閉じこめました。

仕様

A4変型版、コデックス装、280ページ

価格

2800円(税込)
*別途送料がかかります

販売期間

販売中

販売場所

まいにち書房
https://www.mainichi.store/items/83740576
「没後50年 福田平八郎」展示室内特設ショップ

福田平八郎2024カレンダー

2024年を彩る展覧会オリジナルカレンダーを数量限定で制作しました。季節感たっぷりのモチーフが部屋を明るく飾ります。

*カレンダー(完成イメージ)図版 左:《素描(紅白餅)》昭和24年(1949)大分県立美術館蔵 右:《漣》 重要文化財 昭和7年(1932)大阪中之島美術館蔵

仕様

上下見開きA4サイズ・壁掛け用・マンスリー(1月始まり)

価格

1500円(税込)
*送料(別途)全国一律350円

販売期間

販売中
*数量限定のため売り切れ次第、販売終了となります

販売場所

まいにち書房
https://www.mainichi.store/
大阪中之島美術館2階チケットカウンター

お得なチケット情報

■カレンダー・特別前売券(一般観覧券)セット:2800円(税込)


【販売期間】
2023年10月10日(火) - 12月3日(日)


■2枚セット券

主に前後期で展示替えがある本展。前期、後期の両方をお得に鑑賞いただけるセット券です。(2名での同時使用も可)
2枚セット券(一般2枚) 3000円

【販売場所】
大阪中之島美術館チケットサイト、オンラインチケット(etix)、ローソンチケット(Lコード54833)
【販売期間】
2023年12月14日10:00 – 2024年3月8日23:59


■割引情報

・睡蓮×漣 スペシャル割引(当日100円引き)
本展の有料観覧券(半券可)のご提示で、「モネ 連作の情景」(2月10日[土]– 5月6日[月・休]5階展示室)を当日観覧料から100円引きでご観覧いただけます。

・着物でお出かけ割引(当日100円引き)
着物姿で本展ご来場の方は、当日観覧料から100円引きでご観覧いただけます。ぜひお着物でお出かけをお楽しみください。

・おかわり割引(当日一般のみ200円引き)
2回目以降のご来場時に有料観覧券の半券を提示いただくと当日観覧料から200円引きでご観覧いただけます。

*各種当日割引券のお求めは2階チケットカウンターへお越しください
*購入済みチケットをさかのぼって割引することはできません
*他の割引との併用不可

関連イベント

インスタグラム フォトイベント「平八郎フォトグラフ」

絶妙なトリミングで写真との関連が指摘される平八郎。本展の開催に合わせてフォトイベントを実施します。
毎月発表されるお題に沿った写真を撮ってInstagramに投稿してください。ご参加いただいた方から抽選で本展のご招待券(3月からは本展のオリジナルグッズをプレゼント)をプレゼントします。

参加方法

・本展公式Instagramアカウント@heihachiro50をフォロー
・本展公式Instagramにて発表するお題が映った写真を撮影する
・お気に入りの写真が撮れたら「#平八郎50」「@heihachiro50」をつけてInstagramに投稿→参加完了
*参加にあたっての注意事項などは本展公式Instagramをご確認ください。

プレゼント内容

・投稿作品から毎月抽選で5名様に本展ご招待券を2枚プレゼント(当選の発表はDMでの連絡をもって代えさせていただきます)
・投稿写真が本展公式Instagramで紹介された方に招待券を2枚プレゼント(ストーリーズへのリポストは対象外です。掲載依頼は本展公式InstagramアカウントからDMでご連絡します)
・3月からは投稿作品から毎月抽選で3名様に本展オリジナルグッズなどをプレゼント(当選の発表はDMでの連絡をもって代えさせていただきます)
・投稿写真が本展公式Instagramで紹介された方にも本展オリジナルグッズなどをプレゼント(ストーリーズへのリポストは対象外です。掲載依頼は本展公式InstagramアカウントからDMでご連絡します)

開催期間

2023年10月10日 – 2024年7月31日
(当初2月末終了予定でしたが、一部内容を変更して継続します)

特別講演会「「写生狂」福田平八郎の画業」

開催日時2024年4月7日(日) 14:00 – 15:30予定(開場 13:30)
登壇者吉田浩太郎(大分県立美術館 主幹学芸員)
会場大阪中之島美術館 1階ホール
定員150名
参加費無料
*本展覧会観覧券(利用後の半券可)が必要です。当日、ご提示願います。
*事前申込不要

講演会「《漣》誕生の秘密」

開催日時2024年3月20日(水・祝) 14:00 – 15:30予定(開場 13:30)
登壇者林野雅人(大阪中之島美術館 主任学芸員)
会場大阪中之島美術館 1階ホール
定員150名
参加費無料
*本展覧会観覧券(利用後の半券可)が必要です。当日、ご提示願います。
*事前申込不要

駒田航 トークイベント「平八郎の絵とことば」

開催日時2024年3月31日(日) 14:00 – 15:00予定(開場 13:30)
登壇者駒田航(声優、本展音声ガイドナビゲーター)
林野雅人(大阪中之島美術館 主任学芸員)
会場大阪中之島美術館 1階ホール
定員150名
参加費1800円(税込)*全席指定
*本展観覧券とセットでの料金です。
*上限に達し次第、販売終了。
申込方法オンラインチケット(etix)で3月23日(土)10時から販売開始
*定員に達し次第、販売を終了します
イベントの詳細はこちら*申込受付は終了しました。

学芸員によるギャラリートーク

開催日時2024年4月4日(木)、4月15日(月)、4月26日(金) 15:00 – 15:45予定
会場大阪中之島美術館 4階展示室
定員30名
参加費無料
*当日ご利用になられる観覧券が必要です。
当日、「没後50年 福田平八郎」の展示室にご入場いただくための観覧券をご持参ください。
申込方法お申込みフォームよりお申込みください。4月26日分

その他のイベントが決まり次第、本ページにてご案内いたします

最果タヒ コラボ情報

詩人の最果タヒさんが、本展出展の9点の作品に宛てて7篇の詩と2つのエッセイを書き下ろしました、これらを収録した詩集『春、夏、秋、冬、永遠の断面図』を4階会場内特設ショップなどで発売します。現代詩と日本画、響きあう自然への眼差しにご期待ください。

  • 表紙イメージ(図版:《青柿》(部分)京都市美術館)

■タイトル
『春、夏、秋、冬、永遠の断面図』
画:福田平八郎 詩・文:最果タヒ
■掲載内容
福田平八郎の作品図版9点と、最果タヒの詩7篇、エッセイ2本
■掲載作品
《漣》重要文化財 昭和7年(1932)大阪中之島美術館
《青柿》昭和13年(1938)京都市美術館 ほか 計9点
■仕様・価格・販売場所など
仕様:A6変形サイズ/上製本/オールカラー40P
価格:1700円(税込)


最果タヒさんコメント

自分と違う時代を生きる人のそばにも、季節はあり、季節はめぐり、遠くの誰かにも季節はいつも訪れる。ただずっと何もかもが同じ「永遠」よりも、本当の意味で繰り返され、けれど決して停止することはない、生きる人のための「永遠」が季節の中にはあると思います。このことを考えたのは福田平八郎の絵を見ているとき。絵から季節を感じる時、過去も今もそれから未来も重なって見える。その中で生きる人の心の揺らぎが言葉にできたらいいなと思い、詩を書きました。

《企画チケット》
詩集&一般前売券セット(特典付き)*販売終了しました
・本展の入場券と詩集のセット販売(詩集は会場内特設ショップで引き換え)
・セット購入特典として、最果タヒさんの詩と福田平八郎の作品をあしらった「しおり」1枚をプレゼント(しおりは計7種。ショップ在庫からお選びいただけます。しおりはショップ等で販売予定です。)

発売期間:2024年3月8日(金)まで
価格:3300円(税込)
販売場所:オンラインチケット(etix)

*詩集と特典のしおりは、4階会場内特設ショップレジでの引き換えになります

音声ガイド

絶妙なトリミングで写真との関連も指摘される平八郎。人気声優であり、カメラマンとしても活躍する駒田航さんがその魅力を分かりやすく解説します。

声優
駒田航
ドイツ出身。81プロデュース所属。 おもな出演作品に「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-Rhyme Anima」(入間銃兎役)、「BLEACH 千年血戦篇」(アズギアロ・イーバーン役)、「あんさんぶるスターズ!」(椚章臣役)、「アイドルマスターSideM」(古論クリス役)など多数。
日本テレビ「news zero」では木曜日と金曜日のナレーションを担当。ナレーターとしても活躍するほか、多くの朗読劇にも出演。
声優としての活動以外に、プロカメラマンとしての顔も持つ。

駒田航さんによる、ナレーション収録後のコメント

福田平八郎の絵を初期から晩年まで見て、描き方が一辺倒ではなくて、すごく変化に富んでいることに驚きました。《緬羊》や《鯉》のような初期の作品が、50代以降の《竹》や《雲》のような全然違う画風に変わっていって、人生を通して見えてくるユニークさがある方だと思います。
こんな風に、スポンジのように色々なものを吸収する力は今の時代の人にも刺さるところがあると思いますし、僕もとても刺激を受けました。 今回は平八郎自身の言葉もたくさん収録しているので、そのお人柄も感じていただけるかなと思います。良い意味で予想を裏切る画風の展開を、音声ガイドと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。

ガイド概要

ナビゲーター:駒田航
貸出料金:
▼会場レンタル版
展覧会会場入口にて、専用ガイド機をレンタルします。
貸出料金;お一人様1台 650円(税込)

▼アプリ配信版(iOS/Android)
販売価格:650円(税込)
お持ちのスマホやタブレットで音声ガイドをお聞きいただけます。配信期間中なら、いつでもどこでも楽しめます。事前にダウンロードして会場で楽しむのもおすすめです。

*お使いのOSのバージョンによって、ダウンロードできない場合がございます。
*一部の作品は、アプリ内での画像表示はありません。
*展覧会会場内でご使用の場合は、ヘッドホンもしくはイヤホンをご利用ください。
*会場内での通話はご遠慮ください

【音声ガイドサービスに関するお問い合わせ】
(株)アートアンドパート
03-6427-5635
窓口時間:9:30 – 18:30 / 土日・祝日を除く

本展覧会は大阪会場のあと、大分県立美術館に巡回します。

【巡回情報】
大分県立美術館 2024年5月18日(土)– 7月15日(月・祝)
*大分会場では開催概要や出品作品が変更になる場合があります。